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2021年6月マカオ入境規制について(2021年6月7日更新)
施行中の「新型コロナウイルス感染症防疫期間における旅行者へのマカオ入境規制」について、現在下記の措置が取られています。

海外からマカオを訪れる渡航者:
マカオ入境を禁止します。(免除条件と申請手順についてはこちらから

中国本土、香港、および台湾からマカオに入境する渡航者:
A:過去21日以内に海外を訪れたことがある場合:入境禁止(免除条件と申請手順についてはこちらから

B:過去14日以内に香港を訪れたことがある場合
1)入境前24時間以内に受診した新型コロナウイルス核酸検査の陰性証明書の提示が必要です。
2)また入境後、指定施設にて14日間の医学観察が必要となります。

C:過去21日以内に台湾を訪れたことがある場合
1)入境前72時間以内に発行された新型コロナウイルス核酸検査の陰性証明書の提示が必要です。
2)また入境後、指定施設にて21日間の医学観察が必要となります。

D:過去14日以内に中国本土を訪れたことがある場合
入境前7日以内に受診した新型コロナウイルス陰性証明書または核酸検査証明の提示が必要です。
2021年6月8日午前10:00より、広東省からマカオへ入境する場合すべての渡航者は、入境前48時間以内に受診した新型コロナウイルス核酸検査の陰性証明書の定時が必要です。
なお入境前14日以内に添付に表示された該当地域を訪れたことがある場合は、マカオ入境後14日間の医学観察が必要となります。

親族訪問や留学目的でのマカオ入境は一部規制が緩和されていますが、外国籍者の一般観光目的での入境は引き続き規制されています。
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